| わたしにとって人とは... |
人は自分がもっていないものを必ずもっているもの、だから私はそのような人と付き合って、双方向でお互いに人格を磨きあげていきたいと思います。 |
| これからの人と人はこうなる... |
メディアがこれほど発展してくれば、人との関係を一旦、情報として言葉に出してみて認識するということになります。そこでリアルとバーチャルとの関係で、人間関係を客観視して捕らえられるようになるではないでしょうか。次世代はバーチャルとリアルの相関の中で新しい人の付合いの文化が生まれるのではないでしょうか。 |
| わたしの理想の人の駅... |
訪れたり、アクセスすると求めている情報が必ず手に入るところ。そのためには、様々な角度からの情報(キーワード)検索、他の駅やサイトへのリンクなどが出来るところですね。 |
| 「まちの駅」に期待すること... |
まちの駅をバーチャルレベルで整理する事を通して、まちの駅の全体像をつかむことができますので、リアルのまちの駅のあり方や活用の仕方について客観的に考える事ができます。多様なテーマをもった全国のまちの駅がバーチャルとリアル両面において連携できるといいですね。それが出来れば、新しい文化、生活スタイルをつくりだして行くことが出来るのではないでしょうか。 |
| 仲間へのメッセージ... |
これまでそれぞれが小さなかたまりで活動してきてます。全国kネットワークが容易につくれる時代になったのですから、大きな交流のかたまりをつくりたいですね。きっと次世代は、もっとIT化する事だし、お互いの付き合い方についても新しいスタイルを考えていきましょう。 |
| 自分の好きなことば |
『何事もやって見れば何とかなる』 |
| 趣味 |
読書、旅行、人との交流 |
| プロフィール |
1940年生まれ。横浜市。三菱重工業長崎造船所を経て、現在、新キャタピラー三菱に勤務。機械関係を中心に人並みはずれた人脈を持つ。人の駅である「サロン集」で、ICカード研究会、ニューメディア研究会、地雷の会など、多く会の面倒を見ている。 |