東海北陸実験施設の様子

氷 見 市

 
ひととひとが出会うまちの駅ひみ(Laぶりー茶屋)

 

写真
解説
  昨年の「道の駅」(氷見市フィッシャーマンズワーフ)から、商店街の一角にあるまちづくりセンターに場所を移した。
この施設は、今年7月にオープンしたばかりだが、毎日、様々なイベントや企画が行われており、市民のまちづくり活動の拠点にふさわしい空間となっている。
 情報コーナーは、什器から提供する情報まで、市民が話し合いながら、徐々に準備・設置している。  今回の実験終了後も、常設の「まちの駅」として、既に常設となっている「まちの駅たかおか」や「まちの駅ふくおか」との連携を図っていく予定である。
 営業時間終了後に、TMOの勉強会を行う等、市民による活発な動きが、ここから始っている。
 もう一枚。