東海北陸実験施設の様子

七 尾 市

 
能登ぶりの駅(七尾フィッシャーマンズワーフ「能登食祭市場」)

 

写真
解説
 昨年に引き続き、生鮮市場、名産・工芸品等の入ったフッシャーマンズワーフ内に「まちの駅」コーナーを設置した。
 利用者の目につくよう、看板は正面入口に設置されている。  情報コーナーは施設1階中程のトイレ付近に設置されており、初めての来訪者にはわかりにくい場所である。
 案内人は施設内にはいるが、2階の事務所に常駐しており、情報を手に取りながら案内を受けられるには至っていない。
 情報ボックスの中には、七尾独自の情報が整理されている。このボックスの向い側には、各市町村のパンフレット類を整理したラックが設置されている。